11月の初めにヤフオクでNichePhone-Sを購入したが、その後続機のNichePhone-S+、4G対応の物が欲しくなった探していたらメルカリで出ているのを発見、 それを即、購入しました。結果は、使い勝手は同じようなものです。4G対応と言う点は良いのですが、大きさ同じですが暑さが、9.5mmと旧型の NichePhone-Sが6.5mmであるので、3mm厚くなりました。やっぱり分厚く感じます。ボタンのデザイン等は大変良いのですが・・・ 京セラから出たカードフォンは、ガラケイではあるが少しスマホ的な使い方なので、単なる電話に固執した、このNichePhone-S+にしました。 でもやっぱり電話で使うだけなのでG3でも問題無いのでNichePhone-Sをメインに使う予定です。
 先日買ったNichePhone-Sと今回買ったNichePhone-S+を並べて掲載してみた。外観の大きさは、同じですが、 厚みが、NichePhone-Sは、6.5mm、NichePhone-S+は、9.5mmと3mmの違いがあります。 この大きさなら3mmは、かなり違う感じがします。その為、機能的には、一段とイマイチなところが目立つ 旧タイプのNichePhone-Sですが、2026年までは、こちらを使おうかと思っています。 もともとの純正ケースに似た物を探していて、たまたまDAISOでディズニーのIDケースを見つけました。 旧タイプにはピッタリ、新タイプは厚さがありますが、何とか使用できました。1個、税込み220円、
 家に有ったポリケースを改造して、NichePhone-SとS+を並べて充電できる充電台(ケース)を作ってみた。 NichePhone-Sの方が基本的に充電用マグネット式DC端子の磁石が弱く、すぐに外れてしまうので、この充電台ならちょんとおくだけで充電開始できるので 助かります。ポリ容器なので接着剤等が付かない、付きにくい・・・ホットボンドを多めに使用して固定しています。 充電用マグネット式DC端子は、両面テープで固定しています。取り付け位置が違うのは、本体の給電部の位置がちがうからです。Micro USBケーブルは、 それぞれ1m物の充電・転送ケーブルを使っています。このままPCに接続すれば二台同時にPCとの通信ができます。Micro USBケーブル2本は、黒色スパイラル チューブで束ねています。